一昨日に、
小さい頃からかわいがってくれていた、近所のおばちゃんが亡くなりました。
がんにならはって、
しんどい姿を見ていると、
なんだか、あんまり顔を出せなくなっている自分に気づいた。
そして、
母からメールが来て。
亡くなったのを知った。
お世話になった人だったので、
お通夜には間に合わなかったけど、
顔だけは見たいと思って、
会いに行きました。
泣けて泣けてしょうがなかった。
私、いつも、ああいう場に行くと、
何をどう話せばいいのか、
頭を下げるだけしか、できなくって。。。
ほんと、子供だなぁって思う。
そのおばちゃんの前に立ってたら、
ただただ、昔の思い出を思い出して、
涙が流れていくだっけだった。
しんしんと泣いたのって
久しぶりかもしれない。
お通夜明けて、今日は、
なんだかすっきりとした気持ちになってて。
私は私で、
自分の気持ちに素直に生きてもいいんじゃないかい?
って思える自分になってた。
嫌がられたっていい。
私が想うことだけは自由だよね。
小さい頃からかわいがってくれていた、近所のおばちゃんが亡くなりました。
がんにならはって、
しんどい姿を見ていると、
なんだか、あんまり顔を出せなくなっている自分に気づいた。
そして、
母からメールが来て。
亡くなったのを知った。
お世話になった人だったので、
お通夜には間に合わなかったけど、
顔だけは見たいと思って、
会いに行きました。
泣けて泣けてしょうがなかった。
私、いつも、ああいう場に行くと、
何をどう話せばいいのか、
頭を下げるだけしか、できなくって。。。
ほんと、子供だなぁって思う。
そのおばちゃんの前に立ってたら、
ただただ、昔の思い出を思い出して、
涙が流れていくだっけだった。
しんしんと泣いたのって
久しぶりかもしれない。
お通夜明けて、今日は、
なんだかすっきりとした気持ちになってて。
私は私で、
自分の気持ちに素直に生きてもいいんじゃないかい?
って思える自分になってた。
嫌がられたっていい。
私が想うことだけは自由だよね。
# by touguchi | 2011-12-01 21:10 | 本音と嘘気紙一重 | Trackback | Comments(0)
















